2021-02-18

コロナ後の世界はフリーエネルギーの追求が始まり、日本がトップランナーとなる可能性が高い

■日本は世界から次世代のリーダと期待されている

★日本民族の特徴(自然との共生と集団第一の価値観)

「自然の恵(食糧・温暖)と脅威(地震・火山・台風)の中で育った民族」

・豊かな食糧に恵まれて生活に余裕を持ち、争いあう必要もなければ、余暇を生活の工夫や自然の摂理の追求してきた。

ベーシックインカム実施による生活の補償及びトランプ革命によって

・「中央から地域へ」≒食・エネルギー・情報の自単位での確立が必要(自主独立)

・「未知追求の時代」⇒同類闘争としてフリーエネルギーの開発は必須

 ★現代社会では既にフリーエネルギー(小規模で利用できる)は素人発明家が実現しているリンク

之まで、教科書に記載されている物理学に矛盾する内容であった為、イカサマ扱いをされていた。

しかし フリーエネルギーと言っても 入力<出力を創り出すシステムであり身近な例では空調用の空冷ヒートポンプパッケージがある。

電動機(電気入力Qe)で大気から熱(Qo)を取り出し室内に熱(Qe+Qo)放出する。入力Qe<出力Qe+Qoとなる。

同様に、ソレノイドコイルを使い少しの入力Qeで宇宙空間からエネルギー((Qo)を取り出し出力(Qe+Qo)する。

又、上記フリーエネルギーの科学証明を「スミルノフ物理学(佐野千遥)」で行っており、

そもそも 之まで現代物理学(西洋科学)はあらゆる処で破綻をきたしている(現象事実を論理的に説明できない)その理由は物理の基本原理が誤っていると考えられるからである。

コロナ後の世界(合体版)9

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【驚嘆すべき変革が自然科学の分野(コロナ後の社会)で起こる予感がある。】

新たな物理学(ニュートン・スミルノフ・佐野千遥宇宙方程式)リンク

・「ニュートンの第3法則」=「動的作用反作用の法則」F1 ×v1 = -F2 × v2が成り立つかつ時間・空間は連続態でなく不連続態である。

・自然界は個体・液体・気体・プラズマ・エーテルの5相で成立しており、発散と統合を繰り返している。物質の発散統合(個体⇔液体⇔気体⇔プラズマ⇔エーテル)

・自然界(星から粒子まで)は対数螺旋構造の渦であると定義した。→左巻きhelix(螺旋)ネジ型のエーテル紐と電子及び右巻きhelixネジ型のエーテル紐と陽電子 のモデルを定義した

・宇宙はメビウスの帯のような複素空間で、エーテル繊維(のエネルギー)で満たされている。

・常温核融合、放射性元素は無害化、常温超伝導、反重力、テレポーテーション、フリーエネルギーなど、スミルノフ物理学から導かれる。

 

 

List    投稿者 seibutusi | 2021-02-18 | Posted in ⑧科学ニュースよりNo Comments » 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.seibutsushi.net/blog/2021/02/6607.html/trackback


Comment



Comment


*